ゲルマニウム 肩こり解消 血液サラサラ お肌ツルツル ダイエット ブレスレット ネックレス 健康


 ゲルマニウムって、あなたは知ってますか?


あるある大事典 あるある大辞典
今年1月のゲルマニウム旋風は、某番組で渡哲也さんが使用しているのを
細木さんが「いいわね〜」と言ったことから始まりでした。
そして、今度はあの「あるある大事典」でも、大きく取り上げらるのだそうです!

そんなにすごいの???ゲルマニウムって・・・。


はっきり言いましょう!すごいです。ゲルマニウム

ゲルマニウム粒が皮膚に触れることによって電子反応が刺激となり、
皮膚・筋肉・神経等に効果的に働きかけ、細胞が、活性化するのです!!!

ん〜。言葉が難しいな〜。簡単に言うと、

  ゲルマニウムで健康になる   ってことかしら!


さ〜あなたもゲルマニウム健康になりましょうね!

とっても簡単にご説明しましたが、やっぱり詳しく知りたいと思ったあなたは
下のほうもご覧くださいね!
                      


 ゲルマニウム商品 ご紹介


いろんなゲルマニウム商品を紹介しています。
あなたが気に入った商品をお探しくださいね!

注意 「ゲルマニウムで健康になるぞ!」はお店の紹介のみです。
              商品について詳しく知りたい方は直接ショップのHPよりお問い合わせください!


ゲルマニウム商品 1万円以下 
お手軽な価格の商品です。

ゲルマニウム商品 1万円〜5万円以下 
このくらいの価格が1番人気があります。

ゲルマニウム商品 5万円以上 
私には手が届きませんが・・・
宝石つきなど・・

ゲルマニウム商品 スポーツ用   
スポーツ用のラフなタイプです。
野球・サッカー選手も使ってますよ!

ゲルマニウム商品 そのほか   
上の4項目は身に付けるタイプですが
ここは、石や、お風呂に入れるものなどです。


                            



  ゲルマニウムとは?


ゲルマニウムの種類は、有機ゲルマニウム(植物にふくまれている)と
無機ゲルマニウム(鉱物に含まれている)の2つに分けられます。

無機ゲルマニウムは銀や石炭などの鉱石から取り出された半導体で、
主にIC機器や医療器具として使われています。

有機ゲルマニウムは土から成分を吸収して育つ植物にも多く含まれているもので、
サルノコシカケ・高麗人参・コンフリー・ニンニク・クコの実
などに多く含まれており、漢方薬としても知られます。

無機ゲルマニウムは日本では、もうほとんど採取できないらしく
中国のゲルマニウム争奪合戦になってるらしいです。



 ゲルマニウムの働き

ゲルマニウムは温度・光・電磁波などの刺激でマイナスの電子を放出、
体内に送り中和させ継続的な刺激を与える。

・温度・・・・32℃以上の温度に反応
・光・・・・・・ライト・太陽光などなんでも反応
・電磁波・・家電製品・携帯電話などに反応(赤外線に変える?)



 現代人はストレスやらでマイナス電子が不足!?

人間の体内は弱アルカリ性(マイナス)のほうが良いのは有名です。

しかし、今の現代社会ではストレス、紫外線、毒物、汚染大気、
タバコなどにより、活性酸素が大量に発生。

この活性酸素が、赤血球などのマイナス電子を奪ってしまいます。

マイナス電子を奪われた赤血球はマイナス電子を補おうと、
横の赤血球にピトッ!  さらにピトッ!ピトピトピトッ!   とくっつきあってしまいます。

これがドロドロ血の原因ですね。さらに活性酸素が電子を奪うと
形状が保てず、イガイガの赤血球になってしまいます。

つまりは、ゲルマニウムをつけることにより、この減ったマイナス電子を
補えるわけですね。



 ゲルマニウムはいつからあるの?


ゲルマニウムは、約100年前にドイツで発見された亜金属元素です。

金属と非金属の性質を合わせもつ半導体の性質から
トランジスター、ダイオードなどが発明され、
ゲルマニウムは電子工学の飛躍的な発展を導きました。

そして1967年、浅井一彦博士が水溶性有機ゲルマニウムの合成に成功してからは、
ゲルマニウム難病を治す奇跡の元素として注目されはじめ、
医療や研究に実用化されるようになりました。




 老廃物を排出するゲルマニウム
 

ゲルマニウムは半導体です。

そして、人間の細胞や血液も同じ半導体です。

半導体同士は共存できないという性質があるため、ゲルマニウムは体内に長く残留できず、
24時間後には体外に排泄されてしまいます。

このとき、ゲルマニウムは体内で発生する毒素、老廃物、異物を
いっしょに体外に連れ出してしまいます。

ゲルマニウム体内の大掃除をして各器官の働きをよみがえらせるのです。



 インターフェロンを誘発するゲルマニウム
 

インターフェロンとは、抗ガン作用があるとして近年注目されてきた物質です。

インターフェロンは、ウィルスに感染した生体細胞がつくり出すタンパク質で、
細胞内でたえずつくられ、病気にかからないようにみはっているものです。

 そして、近年、ガンの治療薬として一躍注目をうけることになったのがゲルマニウムです。

ゲルマニウムが体内でインターフェロンをつくる物質、
インターフェロン・インデューサーの働きをするという非常に有意義な報告が
各地の大学医学部、研究所からなされました。

インターフェロンを誘発するカをもつゲルマニウムは、
今、ガンの特効薬の最有望株として世界中から脚光を浴びているのです。



「ゲルマニウムで健康になるぞ!」の管理人ちはるんです。

よろしくお願いします。

私は、パソコンでいろいろお仕事をしています。
その影響で、肩こり頭痛がひどいのです。
(ほかにも、蓄膿・アレルギー性鼻炎など持ってますが)

だから、よく肩をもんでもらいます。(父に・・・。はははっ! ありがとう!父よ〜)

しばらくは、いい感じなのですが、やはりすぐに凝ってしまいます。

はぁ〜どうしたことか???

と、悩んでいたところに、「ゲルマニウム」の存在を知りました。

さっそく、注文し、付けてみました。 いい感じです!
でも、体験記を書くにはちょっと日数が足りません。

せめて1ヶ月は使ってみたいのです。

もうすぐで使用後の感想をお伝えできると思いますので、楽しみに待っててくださいね!





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